2008年7月20日 (日)

今日は恒例の与惣次の納涼会の日でした。と言っても世の中の人はそれは何ですかと言われますね。はいそれは、私の町内の小さな納涼会ですと言うしかありません。

この納涼会主催する側ですが、計画から成功までの行程は簡単ではありません。今流で言えばそれは単なるボランティアなんだけど、この納涼会を行うことを自分自身の喜びとし、その結果子供たちが喜び、地域の人たちが楽しいんでいただけたことで、満足する。これ以上望むことは何もありませんね。

これを主催するといっても、いつの間にか長老の年代に差し掛かってしまい、ビール係の担当でしたが、若い人たちががんばって私の代わりをやってくれたりして、涙が出るほどうれしかった。おかげで、そのほかの裏方に回ることができて、結構楽しく過ごました。この時の様子などは別途ブログで報告しいと思います。

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2008年7月19日 (土)

消えた歩道

(寄り道・東海道Ⅴの2・・・・・⑦)

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巨大一里塚愛宕山から見付の街をみる

ほとんどの宿場町には元々見付があった

藩内に不審人物が入らないように監視する

ここ見付は浜松を守るため地名がついたのか

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一里塚より東に向かう

月見草の咲く国道を行きながら

以前大井川を月見草と歩いたのを

思い出して懐かしい気持ちになった

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国道の歩道を歩いているつもりが

突然歩道が消えた

突き当たりで何度も確認したが

これ以上歩道がないのだ

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こんなことは初めてだった

やむなくもと来た道を引き返し

歩道橋を渡って反対車線の歩道へ

あまり引き返さない私もこの時ばかりは

やむを得なかった

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こちら側の歩道をしばらく行くと

大正の道の道標

往きは明治の道だったので

帰路はこちらを歩いてみよう

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明治の道に比べて

こちらの道はちょっとばかり根性なし

この左の山の上の明治の道に比べ

なんと平坦な短い道だった

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西大仏のライトアップ

国連教育科学文化機関(ユネスコ)の世界遺産、アフガニスタン中部バーミヤンの遺跡で18日夜、2001年に旧政権タリバンが破壊した東西大仏立像のうち、西大仏跡がライトアップされたそうです。

各国大使らを招いてのデモンストレーションだったらしいけど、幻想的に浮かび上がったそうです。あの破壊時の映像は衝撃的でしたね。以前に旅行で行った人の話を聞いて、私もいつか行きたいなと思っていた矢先だったので、なんてことをしてくれたんだと怒りを覚えました。

今年行ったエジプトのアブシンベル神殿では地震で壊れたラムセス二世の像が、映像の力で何と復活したのを知っているので、その方法を使えば、バーミヤンの大仏立像も同じようにその場で映像として復活できるでしょうね。そのための、まずはライトアップかもしれませんね。

エジプトでも多くのレリーフが破壊されていましたが、イスラム教徒のガイドは「偶像崇拝禁止のキリスト教徒がやった行為です」といっていました。多くの神殿の天井が黒くなっていたのはキリスト教徒が長年ここに住み煮炊きをやって、すすで黒くなったのだとも言っていました。

イスラム圏で生活した時、キリスト教徒はモハメッド(ムハンマド)を祀ることはしないが、イスラム教徒はキリストも神の預言者として祭ることがあるのを知りました。彼らは神はこの世に一つだけだけど預言者は歴史上何人もいたというように行っていました。その分イスラム教の方が寛容な宗教に感じました。

ただ、原理主義というのがあって、それはイスラム教もキリスト教も仏教にもあります。この原理主義は原理原則を行っているようでも、実はちょっと違うと私は思っています。だからバーミヤンの破壊などはイスラム教徒ではなく、一種の原理主義の人たちの犯罪だったに過ぎないと理解した方がいいと思います。日本でも一種の原理主義的仏教集団が破壊活動をやったことは世界中の認識するところですね。

ユダヤ教もキリスト教も原理主義者は同じ、危険性をはらんだものですので、一概にどの宗教がどうのと言うことは断定するのも早計ですね。もともとどんな宗教も人々を救済するためにできたものですから悪いはずはないのですから。

・・・・・・・・「宗教を愛し、守っていくには、それを守らぬ者を憎んだり迫害したりする必要はない。」(モンテスキュー)・・・・・・・・

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2008年7月18日 (金)

ここは見付です

(寄り道・東海道Ⅴの2・・・・・⑥)

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見付天神は近郷では珍しく

裸祭りの行われることで有名です

東海道沿線の町には古くからの

祭りが綿々と受け継がれています

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多きな茅の輪がありました

母の胎内への回帰と輪廻転生

人型は自分の身代わりとなり

穢れを払ってくれるものか

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狛犬に似て願掛けの牛

雄雌一対になって迎えてくれます

学問の神様もその昔は

怨念の塊であったとの学説も

今は昔の物語になりましたね

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神社の灯篭のところに「六つ石」

昔からここになったと言われるが

何だったのか今では不明だそうです

多分門があったところではないかと

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坂を下りて見付天神を後にする

来る時に陸橋があったところに

愛宕神社があり小高い岡になっている

そこは巨大な一里塚でもあったようだ

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頂上にはちっぽけな祠がある

神社が主ではなくここは物見台

つまり遠州浜松の東の守り

文字通り行きかう人を監視する

「見付」そのものだったのでしょう

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先生に逆らえません

2008年度の診療報酬改定で、医師は後発医薬品(ジェネリック医薬品)への変更を認めない場合だけ処方箋の「変更不可」の欄にチェックするようになったそうです。

と言うことは今年度からだから、4月以降だよね。確か1回処方箋を出してもらったことがあったけど、そんなこと医者は言ってなかったし、薬剤師も何も言ってなかったということは、変更不可にチェックが入っていたのかな。

私も健康には最近自慢があるのだけど、人生長くやっていると頭の先から足の指先まで結構医者の厄介になっています。今日も今日とて、ちょっとばかりいやだけど医者に行って来ました。診察した医者が首をひねり、何も分からないと言うので、結局薬は何もありませんでしたけれど、診察代の高さにはいつもながら閉口してしまいました。

開業医の隣とか近所に薬局がありますね。あれは、どう見ても隣で薬を買いなさいといっているとしか思えませんね。本当は医者が出した処方箋はどこで買ってもいいのだけれど昔からのインプットで隣で買わなければいけないように思わされるふしがある。それと同じように、医者の見立て通りの薬でなければと、「ジェネリック」なんて言葉をどうしても口に出していえないものです。

せっかくだから大阪のおばちゃん辺りからこの運動を始めてもらい、ジェネリックなんて言葉が平気で言えるように普及してくれることを祈ります。薬を出すのが好きな医者と、そうでない医者がいるような気がしますね。医者の世界のことは良くわかりませんけど、医療費の高さはどんなものと比べてもやっぱり高いような気がします。

最近、医者不足が言われていますね。市立病院などの医者は儲からないから開業医になりたがると素人は考えますがどうでしょうか。病院の待合室で思ったことは、市立病院だってテナント出店みたいに貸してそれぞれの部屋で開業させれば利用者にとっては便利で良いじゃないかなと思ったりしました。それぞれが、サービスと技術を競うことによって、お客がの入りのいい店(医者)があったりしたらおもしろいなと、勝手に思ってしまいました。

・・・・・・・・「七月の正午前である。……蝉の喧騒、緑の圧迫、土の温気、心臓の鼓動などが、頭の中の焦点に固まる。」(川端康成)・・・・・・

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先生に逆らえません

2008年度の診療報酬改定で、医師は後発医薬品(ジェネリック医薬品)への変更を認めない場合だけ処方箋の「変更不可」の欄にチェックするようになったそうです。

と言うことは今年度からだから、4月以降だよね。確か1回処方箋を出してもらったことがあったけど、そんなこと医者は言ってなかったし、薬剤師も何も言ってなかったということは、変更不可にチェックが入っていたのかな。

私も健康には最近自慢があるのだけど、人生長くやっていると頭の先から足の指先まで結構医者の厄介になっています。今日も今日とて、ちょっとばかりいやだけど医者に行って来ました。診察した医者が首をひねり、何も分からないと言うので、結局薬は何もありませんでしたけれど、診察代の高さにはいつもながら閉口してしまいました。

開業医の隣とか近所に薬局がありますね。あれは、どう見ても隣で薬を買いなさいといっているとしか思えませんね。本当は医者が出した処方箋はどこで買ってもいいのだけれど昔からのインプットで隣で買わなければいけないように思わされるふしがある。それと同じように、医者の見立て通りの薬でなければと、「ジェネリック」なんて言葉をどうしても口に出していえないものです。

せっかくだから大阪のおばちゃん辺りからこの運動を始めてもらい、ジェネリックなんて言葉が平気で言えるように普及してくれることを祈ります。薬を出すのが好きな医者と、そうでない医者がいるような気がしますね。医者の世界のことは良くわかりませんけど、医療費の高さはどんなものと比べてもやっぱり高いような気がします。

最近、医者不足が言われていますね。市立病院などの医者は儲からないから開業医になりたがると素人は考えますがどうでしょうか。病院の待合室で思ったことは、市立病院だってテナント出店みたいに貸してそれぞれの部屋で開業させれば利用者にとっては便利で良いじゃないかなと思ったりしました。それぞれが、サービスと技術を競うことによって、お客がの入りのいい店(医者)があったりしたらおもしろいなと、勝手に思ってしまいました。

・・・・・・・・「七月の正午前である。……蝉の喧騒、緑の圧迫、土の温気、心臓の鼓動などが、頭の中の焦点に固まる。」(川端康成)・・・・・・

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2008年7月17日 (木)

凛々しいしっぺい太郎

(寄り道・東海道Ⅴの2・・・・・・⑤)

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見付学校と神社を後に東へ向かう

鳥人幸吉の墓があるとのことで

大見寺へ寄ってみたけれど

どこにそのお墓があるか分からない

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もう一度通りへ戻り案内板をみる

飛行家幸吉の墓と確かにある

江戸時代にグライダーのようなもので

それを飛んだとのこと

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再び街道を東に向かうと今度は

懸社矢奈比賣神社と掛かれた石碑

いわゆる見付天神の入口が現れた

二つの灯篭が坂道へといざなう

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えっちらおっちら坂道を昇ると

坂の途中に鳥居が現れる

「あと押しさか」というらしい

おじいさんを押してお参りに来たのだ

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見付天神の赤い鳥居は

この神社の格式を物語っている

静かな境内は数々の伝説の中に

今も息づいているようです

鳥居の横にある高い台の上に犬

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どうやらこれが「しっぺい太郎」だ

信州駒ヶ根の犬が見付まできて

人身御供の身代わりになり

妖怪を退治した伝説です

気品のある凛々しい姿でした

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永遠の戦闘地域

アフガニスタンに駐留する国際治安支援部隊(ISAF)のマキャナン司令官(米陸軍大将)は16日、カブールで共同通信などと会見し、日本政府が自衛隊の派遣を検討しているアフガン国内に「敵との接触が起きない場所があるとは保証できない」と述べたそうです。

そんなところへ一度で良いから、日本軍である自衛隊を何としてでも送りたいと言う夢を画いているのが、今の国会議員ですね。与野党とも同じ考えだから、政治屋の夢も近いうちに実現するでしょう。

国際部隊といえども世界中の人たちは米軍部隊と認識していますね。このままではアフガンでは永遠に戦闘行為が終わらないと言うのも共通認識ではないでしょうか。冷戦時代と違って今はアメリカに意見を言う国はいなくなり、ほとんど暴走状態ですね。本来は同盟国の日本が、アメリカを諭す役目をしなくてはいけないはずなのに、その日本が皆さん良くご存知の体たらくではちょっとばかり寂しい限りです。

アフガンは近年だけででも、ロシアの侵略から始まり、アメリカの介入、タリバンやウサマビンラディンと共にランボーもロシアと闘いましたね。ロシアを追い出しておいて今度はアメリカが介入、クリントンの浮気の腹いせのインド洋からのミサイル攻撃。とにかく延々と続く戦闘の中で子供たちは生まれ戦争しか知らずに死んでいっていますね。

小沢君は今でもISAFに憧れ抱いているでしょうか。あの参議院選での大勝からもう一年ですね。もういい加減目を覚まして世界を見つめなおしてもいい頃だと思いますが、いかがでしょうか。

・・・・・・・・・「世の中に悪が栄えるのは、我々がノーと言う勇気を持たないためである。」(S..スマイルズ(1812-1904:英・作家))・・・・・・・・

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2008年7月16日 (水)

狛兎っていうのかな

(寄り道・東海道Ⅴの2・・・・・・④)

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学校の裏に出てみると

これまた白い蔵のような建物

実は明治の写真にもすでに写っていて

江戸時代からあったもののようです

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同じ写真に写っていた学校の裏の神社

その神主さんが江戸時代から書庫を

境内に開いていてすでに学問の下地は

この辺りではあったそうです

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神社の片隅のベンチをお借りして

昼食のおにぎりタイムにしました

遠江國総社淡海國玉神社と言うそうで

どうやら大国主命を祀ってあるそうです

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おにぎりを食べながら狛犬に気が付いた

狛犬ではなく狛兎でした

一瞬目が点になってしまいました

なんちゃって狛犬研究家の私ですが

これには驚いた

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しかも左は子供を従え右は鞠を持ち

いわゆる正等的な中国風の型です

そのなんともいえない愛くるしさに

おにぎりタイムも楽しく過ごしました

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神社の境内からは学校の裏が見えます

裏から見てもとても綺麗でした

晴れていればもっと綺麗に写ったはず

別れ際にしみじみと明治の気概を

感じながら見つめてしまいました

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君だけじゃないよね

自民党旧橋本派「平成研究会」(平成研)の1億円ヤミ献金事件で政治資金規正法違反(政治資金収支報告書の不記載)の罪に問われた元官房長官、村岡兼造被告(76)の上告審で、最高裁第1小法廷(泉徳治裁判長)は、村岡被告の上告を棄却する決定をしたそうです。

村岡君にとっては何で俺だけ「嵌められなければならないんだ!」と言うのが本音らしい。確かにそれはいえるでしょうね。一人だけが悪い訳ではないのだが、かといってその他大勢も捕まえろと言う訳にもいかず、本人も困ったことでしょうね。

村岡君は落選したことが、逮捕につながったわけだが、日本の警察もおかしなもので当選した人はなかなか罪を問われませんね。政治家で神に誓って堂々と悪いことはしていないと言える人は一人もいないだろう。勿論、シンパの有権者にはそういっているのは当然ですが、やはり天網恢恢とはよく言ったものですね。

だいたい、一億円の小切手を背広の内ポケットに何の抵抗もなく入れるのは、彼らの世界では当然の行為であり、何でそれが国民に責められるのか解からなかったのでしょう。警察もそれについては、手を出せないけど、政治献金としての手続き上の問題で逮捕したんだよね。

元々、政治献金という名前がおかしいのであって、正しくは全て賄賂なのだよね。そん賄賂をしっかり申告すると、政治献金となりポケットに入れてしまうと賄賂になってしまうと言うおかしな日本です。だから、政治屋はいつだって勘違いしている訳だ。

賄賂をよこす企業には国民から集めた血税を湯水のように使うのは人情として当然ですね。勿論議会で答弁する原稿書いてくれている官僚たちの税金の無駄遣いだって容認するのはこれまた当然、天下りの連中に税金を持参金代わりに特殊法人へもって生かせるのだってやっぱり人情だよね。

村岡君にエールを送りましょう。「悪いのは君一人だけなんて、国民誰も思っていないから安心してください」とね。

・・・・・・・・「一部の人たちを常にだますことも、すべての人をしばらくの間だますこともできるが、すべての人を常にだまし続けることはできない。」(アブラハム・リンカーン(米:16代大統領:1809-65))・・・・・・・・・

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